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2006 Jan-Jun Reggae Show Report

5/29/2006 20th Annual UCLA Reggae Festival @ UCLA Intramural Field
Buju Banton, Assassin, Bush Man, Macka Diamond, Tami Chin
第20回UCLA ジャズ・レゲエ フェスティバルが今年も5月末のメモリアルウィー ケンドに開催された。
本格的な夏の始まりを告げるかのような熱い日差しの下、
UCLAキャンパスに毎年恒例のこのイベントを楽しみにしてる音楽ファンがたくさんおとずれた。
競技場が野外コンサート場になり、ピクニックスタイルで楽しむグループもたくさんいた。
今年のレゲエDayを盛り上げたのは、Money-O! の掛け声で有名な女性ダンスホール・アーティスト、
Macka DiamondがDutty Wine(英語ではDirty Wine)という今ジャマイカで流行っている、
頭を振りながら腰をまわすダンスも見せて観客を楽しませてくれた。
Bushmanはルーツアーティストで、メッセージのある曲をたくさん歌った。
Assasinはこれからの活躍が期待できる若手ダンスホール・アーティスト。
Idiot Ting Dat などのヒット曲を披露して盛り上げた。
最後のアーティストBuju Bantonがステージに登場したときには絶叫するファンも多数いて、会場がハイプアップした。
90年代のヒット曲“Champion”、“Untold Stories”などから最新のヒット曲“Me Too Bad”
までハイテンションでエネルギッシュなステージを見せてくれた。
UCLAジャズ・レゲエ フェスティバルは毎年UCLAの生徒たちが開催するイベントで、
毎年学生だけでなくロサンゼルス近郊の人々が3万人程訪れるイベント。
<このレポートは私達がレゲエを担当しているWeekly LALALAより抜粋>
  
  

♪Assassin Jingle♪

♪Macka Diamond Jingle♪
5/18/2006 Warrior King @ Belly Up Tavern, Solana Beach

ManagerのFresh Footと。

Africa Shall Be Freeのアカペラ映像♪
Warrior Kingに直撃インタビュー
Q Warrior Kingという名前の由来は?
A Warrior Kingの前はJr.Kingという名前だったんだけど、その頃(今はManagerである)
Fresh Footと拳と拳同士を合わせて挨拶する時、Fresh Footがいつも「Yes! Warrior」って言っ
てて、そこからWarrior Kingになったんだ。Jr.Kingの前はJr. Kidだったんだけど、もうKid(子供)
じゃないわけでJr.Kingになったんだ。その前はPowersで、その前は音楽の世界へ惹きこまれ
るきっかけとなったBounty KillerにあやかってBounty Jr.だったんだ。
Q リスペクトするアーティストは?
A Culture, Dancehallにかかわらずどんなアーティストからも沢山の事を学ぶから、
どのアーティストもリスペクトしてるよ。Bob Marley, Garnet Silk, Sizzla, Buju Banton, Capleton,
Bres Hamond, Luciano, Fresco Kid, Admiral Tibet等たくさんの音楽を聴いて育ったよ。
Q コラボはするの?
A ヤングアーティストとのコラボはあるけど、まだメジャーアーティストとはないんだ。
いいVibe, flow, energyが揃った時にJAHが導いてくれるからその時を待っているよ。
Q 初めてのダブの事は覚えてる?
A Admiral Tibetとコラボをした時にAdmiral Tibetが初めて僕をExodus Studioに連れってくれ
たんだ。それが初めてのダブで1997年か1998年の事だったけど今でも覚えているよ。
Q 将来的にどんなアーティストを目指してるの?
A POSITIVEアーティストさ!
educationalでgood & positiveでclean & pureな、music advisorアーティストさ。
Q これからの予定は?
A 今Californiaでやってる2週間のツアーが終わったら、夏と冬はヨーロッパに行くし、
もしかしたら、JAHが導けば夏に日本に行くかもしれないよ☆
Q 新曲は?
A <Place of Peace>という曲でTrackはJanuary Morning。 LabelはFree willyだよ。
Q あなたにとって<女>とは?
A 女性はmotherでありsisterでありfriendでもあるね。goddessでもありqueenでもあるね。
現実にはdevil womanとgood womanがいるけれど、good womanはすごく少ないよ。
僕はgood womanの事をvirtuous womanと呼ぶよ。
Q これがないと生きられない!って物は何?
A Guidance of fartherさ。物質的な物なんかなくたって生きられるよ。
人間は物質的に恵まれる前から存在していたんだから、そんな物はなくてもいいけど、
Guidance of life、真実を言ってくれるgood peopleが周りに必要だね。
virtuous woman同様、真実を言ってくれるgood peopleはすごく少ないけどね。
Q 日本のファンの方へ
A Give thanks! 日本人にはspecial loveをいつも感じてるよ。
これからもgood positive musicのサポートを頼むよ。Warrior Kingだけじゃなく、
good positive musicアーティストのみんなを応援してください。
インタビュー後紀
本当に誠実で真面目な人柄がうかがえます。聖書も愛読してるし、本もたくさん読んでるので、
ちゃんと、本当にちゃんと語れます。馬鹿っぽい薄っぺらな会話じゃなくちゃんと語り合えます。
日本人は礼儀正しいし、親切だし、special loveだそうです。
でも外見では中国人、韓国人、日本人の区別はつかないそうです。
来日した時も女の子はみ〜んな同じ顔に見えたそうです。
5/17/2006 Warrior King @ The Rhythm Lounge
  
右の写真の黄色Tシャツはラスタの旗持ちさんRuben Iです☆
2年ぶりのLAです〜待ってました!!
でもべニューがLong Beachで、それも聞いた事無い所で、
もっとレゲエ頻度が高いべニューでのステージの方が、人も集まったでしょうにねぇってのが少し残念。
イキナリ「Virtuous Women」で登場☆Never Go Where Pagans Go、Jah Is Alway Thereと軽快に続くX2♪
約1時間のステージは相変わらずほのぼのとした、素朴な雰囲気で、心洗われましたよ。
ところで真ん前の真ん中に<信者>がで〜んとかまえておりました。
それも白人男性でかなりの信者とお見受けしました。ぜーんぶの歌一緒に熱唱してましたから。
余程の<信者>さんぶりに、WKも感激してたようで、何度も彼にマイクを向けていたし、
ショー後彼がサインを貰いに来た時には、自分が胸に付けていたSelassie様のバッチを差し上げてました。
始ったのが遅かったので(1時頃)、うぇ〜ん残念!アンコールの時間もないまま終わってしまいました。
ここがカリフォルニアの時間を読み易いけれど、辛いところでもありますなぁ〜。
2時AMには煌々と電気をつけられてしまいますからーーー。

♪Warrior King Jingle♪
Jingleは新曲「Place of Peace」でやってくれました☆Check it out!!!

Where Is The Loveも聴いて下さい☆
私の大好きな曲です♪
途中で暗くなっちゃうのは、WKがステージを降りてフロアーを歩き始めた為、追いかけられませんでした。
5/12/2006 Harlem Tokyos Finest Fridays @ The Vault 350, LBC
てっきりレゲエのイベントにZEEBRAさんがラインナップされてて、
フライヤーに載っている他の方達は、サウンドマンかと思ってたら、違ったんですね〜。
HIP HOPイベにMr.EasyとSuper G(Mighty Crown)のレゲエ系がラインナップされてるイベだったんですよ。
べニューに着いてすぐ、このクラウドは何か違うどーーーレゲエじゃないどーーー、
HIP HOPだどーーーと気が付きました。
今時のおしゃれで若さムンムン(死語?)日本人がいっぱいだったんですもん。
ZEEBRAさんも「アメリカで何回かステージやったけど、こんなに沢山の日本人をアメリカで見るのは初めてだ」
言うてましたから。
最初はまずひとりMighty Crownで、会場を温めてぇ〜みたいな。
Super Gさすがですね☆一人でMC&セレクターこなしちゃうんですから。
温まったところで次はMr.Easyの登場。この女子達「さくら」じゃないの?と疑われてもしょうがないような、
サモアン系&ラテン系4人組がかなり熱狂的に「キャーX100」言ってまして、何か不自然な、、。
Mr.Easyがステージ中に「ZEEBRA」コールで、びっくりしたな〜もう!!

はい!ついにZEEBARAさん登場ーーーー♪
こんなに大人気の方とは知りませんでした。っていうか、ごめんなさい!!今回初めてこの方知りました。
ジャパレゲも疎いのに、JーHIP HOPなんてもっとわかりませんから〜。
でもSIZZLAやCAPLETONに通ずる<男塾>的な臭いプンプンで、楽しめました。
  
左はMighty Crown Super G、中はMr.Easy、右はダンサーKIYOさん♪
  
左は今回の目玉ZEEBRAさん
中はAKTIONさん(AKTIONさんって真木蔵人さんだったんですね。)
右は何かとお世話になっておりますNESTAブランドのTOSHIさんとZEEBRAさん。BIG UP♪
ZEEBRAさんの熱いライブちょっと見れますので、クリックしてね☆
4/29/2006 Zggy & Rita Marley @ 2006 African Goodwill Award

RitaMarleyがうちから5分くらいのところにいるっていう話を小耳にはさんだので、ちょっくら偵察に行ってきた。
というか、人の取材について行った。
そしたら、カルバーシティ公民館みたいなとこで、
2006年African Goodwill Awardっていうのの セレモニーだった。
単なるデラックスアフリカ人の集まり、のような感じ。でも、い たいた。
Ritaと今はビバリーヒルズに住んでるZiggyと去年結婚したという、Ziggyの白い妻とベイビーとグラニーまでいた。
でもベイビーはその母方のおばあちゃんにそっくりだったよ。
話がそれたけど、そこになんでいたかっていうと、Ritaはアフリカでもいろいろ寄付してるらしく、
それでアフリカに貢献した人ってことで表彰されたわけ。
結構ローカル色が強くって、ナイジェリアのなんとか村のファーストレディの表彰とスピーチの後、
リタを紹介するフィルムが流れてるのに、そのファーストレディをステージからもどってくるのを迎える
民族衣装をまとったアフリカ女たちの歌と踊りが止まらないX2。司会者も止めようとしたけど止まらない。
その後やっと、フィルムはコマゲンしてやっとリタの番になったわけさ。
なぜかロサンゼルス市からの表彰状とか他の市も3、4枚くらい表彰状があって、
リタは今日は歌いに来たわけじゃないので…なんてもったいぶり、結局OneLoveを歌った。
Ziggyも途中から歌ったよ。小さなクラウドで申し訳ないくらい(わたしのせいじゃないけど)だったけど、
かすかすの会場はさっきのファーストレディの時よりハイプになったよ。
さすが、マーリーパワーってとこだ。
4月29日 CulverCityにて Reported by H
 
4/10/2006 Sean Paul @ House of Bluse (Sunset Strip)
  
去年アナハイムのHOBにてチケが$40以上だったのでパスしたんですが、
はい、ケチってごめんなさい。この時はSPに$40はぁーーーーって思ったんですよ。
でも今回は$40でも仕方ないかぁ行っちゃうよ!って事で久しぶりのSPさん行って来ました♪
はぁ〜 もう彼はすっかり洗練され過ぎて、ジャメーカンではないです。
かっちょいい〜ですったらないです!
お馴染みBling BlingのSPネックレス、そしてG-ンズまでBling Bling。
前々からお疑いしてましたが、多分太りやすい体質と思うんですよ。今まで太ったSPも何回か拝見したし。
でも、もうきっと専属トレイナーとか付いてるんでしょうね、ナイスバディーSPでした。
クラウドもいつものちょっと垢抜けてなかったり、ゲトーだったり、こてこてジャメーカンだったりじゃありません。
LAで言うなら、POWER106リスナーでしょ、ラテン系でしょみたいな感じで、
そう、ヒスパニック系の女子なんですよ。
今のSPから1996&1997のSPまでHIT曲のオンパレード
1996年&1997年と言えば、私の在JAMAICA時代そのもの。青春時代INジャマイカそのものっすよ。
そんなわけで、すっかり懐かしんじゃいました♪

そうそう、ジャマイカのショーでは言語制限厳しいからでしょうか?ここでは妙にF WORDが多かったです。
2/26/2006 Wayne Wonder @ Jamaican Gold
 

Wyaneさん、アルバムが今年は色々でるそうで、プレ・プロモーションでしょうか。
バックステージではなぜかいつものクールな感じと違い、ちょっとへらx2ぎみ。
ステージはやはりギャルたちが前列埋め尽くし。
でもWyaneさんはさわられるのけっこう嫌いみたいですね。
私たちの方においで、安全地帯だから、だって私たちさわったり、ひっぱったりしないからね。
だからって訳じゃないけどJapanにBigUpしてくれました。ハハハ…。
歌った曲はおなじみ、 Saddest Day 、Movie Starや Bounce Along、
Hold Me Now、もちろんNo Letting Goも。
そして新しいとこで I Still Believe and Love and Affection、
これけっこうくせになっていい感じ。
ショウのあとはファンサービスでサイン会。長ーーーい列ができてました。
2/18,19/2006 25th Annual Tribute to Bob Marley Festival
 
18日のプレスカンファレンス(Gentleman, Richie B, Horace Andy)
  
19日のプレスカンファレンス(Freddie McGregor, Luciano, Barbara -Ragga Muffins Productions)
第25回目のボブマーリーを記念するラガマフィンフェスティバルが
2月18、19日にロングビーチアリーナで開催された。
例年同様1階のチケットは売り切れ、1万3千人程の観客が両日訪れた。
日本人の数も毎年増えていってるように思われる。
最近の日本のレゲエブームの影響だろうか。今年の主な出演者は、
フレディー・マクレガー、グレゴリー・アイザック、ザ・ウエイラーズ、ルシアノ、
ホーレス・アンディ、リッチースパイス、ジェントルマン、アンソニーBなど。
フレディー・マクレガーは日本でも多数のアルバムを出し、
昨12月にはシングルがMTV Japanでもヘビーローテーションになった。
ザ・ウエイラーズはボブマーリーの初期のキャリアを共に築いたオリジナルメンバーだ。
ジェントルマンはドイツ人だが、ジャマイカにも長年住み、ヨーロッパでも
ジャマイカでも人気のルーツ歌手。ヒット曲、Superior やIntoxicationなどがある。
リッチー・スパイスはここ数年ジャマイカでおきている新ラスタブームの代表的存在。
5thエレメント所属のアーティストでヒット曲は、Earth Ran Red、Marijana、Blood Againなど。
今回はRichieSpiceに直撃インタビュー。

Q リッチースパイスという名前の由来は?
A リッチーは僕の本名のリチャードからきてて、スパイスは音楽を通してついた名前。
色んなメロディー、トピック、意味のある歌を歌うからだよ。
Q どの位音楽業界にいるの?
A 長い間だよ。若い時に始めた。
間違えるといけないからはっきり何年とは言えないけど、かなり若い時からだよ。
Q では初めてレコーディングしたのはいつ?
A 1994年にタフゴンク・スタジオで誰かがリディムをプレイしてて、
"リッチー歌えよ”と言われて、突如フリースタイルで歌うことになったんだ。
それが"Grooving My Girl"という曲で、それが業界に出るきっかけになった曲だよ。
Q あなたはデビューしてからずっとルーツ系の曲を歌ってるの?
A そうだよ。
Q では曲を通して伝えたいメッセージはやはりある?
A もちろん。僕は曲の中でどう生きるべきか歌ってる。人間がどう生きるのが自然か。
鳥や木のように自然界の中で生きることとは何か。ユニバースに対する愛を歌ってる。
Q ところで最近のリッチースパイスの活動は?
A 3月から全米ツアーが始まる。そして次のアルバムを作ってるとこだ。
タイトルは"In The Streets To Africa" で4月に5thエレメント・レーベルから出る予定。
Q 去年日本に行かれたそうですが、どうでした?
A イエス!日本はナイスな所だ。人々はラブリーでクリーンでいい生活をしている。
Q 日本人は言葉の壁があるにかかわらずレゲエを愛してるでしょう?
A 本当にそうだ。すばらしいことだよ。僕はそのことに感謝してるよ。
ブラックミュージックとレゲエを分かってくれてありがとう!
Q お兄さんのSpanner Bannerも行ったの?
A そうだよ。
Q 今度行く予定はある?
A まだ分からないけど、いずれその時期がくると思ってる。
Q リッチースパイス・ファンにメッセージをいただけますか?
A 日本のみなさん、すべての世代の人に愛を送ります。繁栄して下さい。
自分を信じてください。子供たちを守り、正しいことを教えてください。
更に私たちはゲスト司会者の一人、Richie Bと話す機会を得た。
Richie BはジャマイカのHot102FMのDJだが活動の場所はラジオ局にとどまらない。
ジャマイカの大きなコンサートであるSumfesやStingの司会をしたり、
プロデューサーでもあり、ジャマイカの芸能界のコンサルタント的存在でもある。
Richie Bによると、ジャマイカは今年はSunSplashの再来に燃えてるそうだ。
SunSplashはここロサンゼルスにもあったショウだが、
近年はは7月にジャマイカで行われるSunfestにすっかりその存在を失っていた。
Sunsplashは8月に1週間近くMontegoBayの郊外で開かれる。
今人気のアーティストが勢ぞろいするそうだ。
ジャマイカやレゲエに興味がある方、今年の夏にSunfestやSunSplashはいかが?
フェスティバルでゲスト司会者のリッチーBにインタビュー

Q リッチー、あなたはジャマイカのHot102FMのラジオDJ以外にも
色々活躍してるそうですがどんなことしてるの?
A ジャマイカのエンターテイメント関係ならなんでも!
ラジオではHot Mixっていう番組をもってる。
あとはStingやSumfesなどの大きなコンサートの司会や、
スタジオでプロデュースしたり、タービュランスのCDも出したよ。
Q そのアルバムについて教えてください。
A "Nah Sellout"っていうんだけど、JetStarから出てるよ。
Q 今年、ジャマイカで注目すべくことは何かある?
A SunSplashの再来だね。これはおもしろくなるよ!
Q SumFestとの兼ね合いは?
A Sumfestは7月に、従来のMontegoBayで。アメリカからのアーティストも毎年むか
えてるよね。一方、SunSplashは8月初めに予定してて、MontegoBayとOchoRiosの間く
らいのロケーションで、こっちも1週間弱のスケジュール。かなりいいラインナップ
になるはずだ。両サイド、アーティストと独占契約しようとしたりして、燃えてるよ!
Q 今日はありがとう。
A ジャマイカの業界のことなら何でもこいさ。
  
Gregory Isaacs(←到着直後のホテルロビー似て♪), Richie Spice軍団(お兄ちゃんもいるよ!), Luciano先生
  
左からライブ中のGentleman, Freddie, Luciano
  
左から、こんな2ショットありですか?のGregory & Freddie、ライブ中のRichie、プレス後のEverton Blender
今回ゲットしたジングルたち♪
Gentleman Jingle
Richie Spice Jingle
 
Gentlemenは「日本へ行きたい!!」って言ってました。かなりナイスな人です♪
Richie Spiceは不思議キャラ☆
1/13/2006 Cham(a.k.a. Baby Cham) @ Club Footsteps
2006年あけましておめでとう!
1月13日金曜日、ようやくLA新年の初ライブショー。少なくても私たちにとっては。
GTインターナショナル、今年も急にアーティストを呼んでがんばってくれてます。
けっこういつも急なのよ、本とに。でもありがたいこっちゃ!
さてBabyChamくんでどのくらい入るのかと思ったら…満員御礼!!!
700人以上たぶん750人くらい入ったそうです。クラブの中は混みX2。
もちろん私たちはステージ間際でのりのり、VitaminSでみんな大のり!
そういえば、シャム男くん、名前からBABYがぬけましたね。
大人になったから?そして何か違うと思ったら髪型がいつものコーンローじゃなくて、
ドレットの始まりみたいに大仏系だった。これからドレットになるかも。
アルバムが今年はでるんだって。
ショーの後に、2年ぶりのLAだけど今度はもっとすぐ来てね、と言ったらほっぺにチュされたよ、
かわいいー。
  
細いけどかわいっすよ〜♪
 
左はbefore(ショーの直前)
右はafterで、GTインターナショナルのWinstonと。
Big Up Winston♪今年もよろしく〜!!

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